加藤登紀子コンサート2026 明日への讃歌 ジーナの生きた100年
加藤登紀子の公式公演「明日への讃歌 ジーナの生きた100年」は、2026年5月9日から11月29日まで西宮、東京、千葉、鹿児島、足利、静岡県森町で行う全6公演です。「ピアフを歌う」とは別公演です。
開催日程
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5 公演終了した公演
06
9月 (日)
15:30
日本 · 足利市
あしかがフラワーパークプラザ(市民プラザ)
栃木県足利市朝倉町264
終了
26
7月 (日)
14:30
日本 · 鹿児島市
宝山ホール(鹿児島県文化センター)
〒892-0816 鹿児島県鹿児島市山下町5-3
終了
11
7月 (土)
15:30
日本 · 千葉
千葉県文化会館
千葉県千葉市中央区市場町11-2
終了
20
6月 (土)
15:30
日本 · 東京
東京国際フォーラム ホールC
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
終了
09
5月 (土)
14:00
日本 · 西宮市
兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール
〒663-8204 兵庫県西宮市高松町2-22
終了
この公演について
公演概要
加藤登紀子コンサート2026 明日への讃歌 ジーナの生きた100年について
加藤登紀子の公式公演「明日への讃歌 ジーナの生きた100年」は、2026年5月9日から11月29日まで西宮、東京、千葉、鹿児島、足利、静岡県森町で行う全6公演です。「ピアフを歌う」とは別公演です。
加藤登紀子 アーティストページ
加藤登紀子コンサート2026 明日への讃歌 ジーナの生きた100年 は 加藤登紀子 の公演です。プロフィール、他年度、関連公演はアーティストページで確認できます。
低く物語性のある声で、シャンソン、フォーク、日本のポピュラーソング、世界各地の歌を幅広く歌います。歌詞と選曲には平和、命、土、人と自然の関係を見つめる視点が繰り返し表れます。「赤い風船」「ひとり寝の子守唄」「知床旅情」「百万本のバラ」は長く歌い継ぐ代表曲です。ライブでは簡潔な伴奏で言葉を前面に出す一方、バンドや世代の異なる音楽家との共演で編曲を広げ、年...
- タイプ
- ソロアーティスト
- ジャンル
- chanson / folk