IVE JAPAN TOUR 2026:京セラドーム&横浜アリーナ — チケット・セトリ・会場完全ガイド
ツアー概要:IVE史上最大の日本公演
Starship Entertainmentのグローバルグループ IVE(アイヴ) — ユジン、ガウル、レイ、ウォニョン、リズ、イソ — が2026年春、京セラドーム大阪と横浜アリーナで過去最大規模の日本公演を開催します。
2021年12月の「ELEVEN」デビュー以来、LOVE DIVE、After LIKE、Kitsch、I AM、Baddie、HEYA、Either Way と前人未到のヒット連発。1stフルアルバム『I've IVE』は Billboard 200で11位、Spotifyフォロワー610万人超 の第4世代K-popを代表するグループです。
全公演日程
IVE JAPAN TOUR 2026
| 日程 | 曜日 | 会場 | 都市 | 収容人数 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年4月18日 | 土曜 | 京セラドーム大阪 | 大阪 | 約55,000 |
| 2026年4月19日 | 日曜 | 京セラドーム大阪 | 大阪 | 約55,000 |
IVE Concert Yokohama 2026
| 日程 | 曜日 | 会場 | 都市 | 収容人数 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年5月23日 | 土曜 | 横浜アリーナ | 横浜 | 約17,000 |
| 2026年5月24日 | 日曜 | 横浜アリーナ | 横浜 | 約17,000 |
4公演合計約14.4万人。 横浜アリーナはドームより親密な体験ができます。
IVEについて
メンバー
| メンバー | 担当 | 国籍 | 生年月日 |
|---|---|---|---|
| ガウル (가을) | リードダンサー | 韓国 | 2002年9月24日 |
| ユジン (안유진) | リーダー、リードボーカル | 韓国 | 2003年9月1日 |
| レイ (直井怜) | サブボーカル、サブラッパー | 日本 | 2004年2月3日 |
| ウォニョン (장원영) | センター、ビジュアル | 韓国 | 2004年8月31日 |
| リズ (이지) | メインボーカル | 韓国 | 2004年11月21日 |
| イソ (이서) | マンネ、リードダンサー | 韓国 | 2007年2月21日 |
注目: ユジンとウォニョンは元 IZ*ONE メンバー(Produce 48出身)。レイは日本人で、コンサートのMCを日本語で担当します。
IVEコンセプト
「I HAVE」=自信と自己肯定をテーマに、エレガントでシックなパフォーマンス が特徴。ティーンフレッシュから成熟したグラマーへ進化中。
ディスコグラフィー
| 発売 | タイトル | 種類 | 代表曲 |
|---|---|---|---|
| 2021年12月 | ELEVEN | シングル | ELEVEN |
| 2022年4月 | LOVE DIVE | シングル | LOVE DIVE |
| 2022年8月 | After LIKE | シングル | After LIKE |
| 2023年4月 | I've IVE | 1stフルアルバム | Kitsch, I AM |
| 2023年10月 | I WANT | JPシングル | I WANT |
| 2024年4月 | IVE SWITCH | EP | HEYA, Baddie |
| 2024年8月 | Either Way | シングル | Either Way |
| 2024年10月 | WAVE | JPシングル | WAVE |
予想セットリスト
約 20〜24曲 予想:
オープニング: HEYA → Baddie → After LIKE
ハイエナジー: Accendio → Either Way → Kitsch → OTT
パフォーマンス: I AM → Blue Blood → Royal → All Night
日本語楽曲: WAVE → I WANT → ELEVEN (JP) → LOVE DIVE (JP)
アンコール: LOVE DIVE → ELEVEN → Baddie (remix)
ステージ演出
- ミラー&クリスタルをテーマにした エレガントなセットデザイン
- 各メンバーのソロ/ユニットステージ
- 4〜5回の衣装チェンジ
- ドーム公演では センターステージ+花道 の可能性
チケット価格
京セラドーム大阪
| カテゴリ | 予想価格 | エリア |
|---|---|---|
| FC席 | ¥13,200 | ファンクラブ専用 |
| 指定席 | ¥13,200 | スタンド指定 |
| VIP席 | ¥22,000 | プレミアムフロア |
横浜アリーナ
| カテゴリ | 予想価格 | エリア |
|---|---|---|
| FC席 | ¥11,000 | ファンクラブ専用 |
| 指定席 | ¥11,000 | 指定席 |
| VIP席 | ¥16,500 | センタープレミアム |
重要: 全公演 電子チケット のみ。本人確認あり。
チケット購入方法
第1段階:FC先行抽選
IVE JAPAN OFFICIAL FAN CLUB 会員優先:年会費約¥5,500〜¥6,600
第2段階:一般発売
| プラットフォーム | 時期 | 備考 |
|---|---|---|
| eplus | 公演6〜8週間前 | 英語対応、海外カード可 |
| チケットぴあ | 公演5〜7週間前 | 先着順の場合あり |
| ローソンチケット | 公演5〜7週間前 | 抽選制 |
TIXVOYで購入
公式で入手できない場合、TIXVOY で認証済みリセール。バイヤー保証付き。
会場ガイド:京セラドーム大阪(4月18-19日)
アクセス
| 路線 | 詳細 |
|---|---|
| 長堀鶴見緑地線 | ドーム前千代崎駅 → 徒歩5分 |
| 阪神なんば線 | ドーム前駅 → 徒歩3分 |
| JR大阪環状線 | 大正駅 → 徒歩10分 |
| 新大阪から | 御堂筋線 → なんば → 約25分 |
座席
- アリーナ:フロア席(A1〜A10、B1〜B10)
- 1階スタンド:下層、良好な俯瞰
- 2階スタンド:上層
Tips
- Gate Dがアリーナに便利 | 再入場不可 | 道頓堀まで電車15分
会場ガイド:横浜アリーナ(5月23-24日)
アクセス
| 路線 | 詳細 |
|---|---|
| JR新横浜駅 | 北口 → 徒歩5分 |
| 横浜市営地下鉄 | 新横浜駅 → 徒歩5分 |
| 東京駅から | 東海道新幹線 → 新横浜 → 18分 |
| 渋谷から | 東急東横線 → 菊名 → JR → 約35分 |
横浜アリーナの魅力
約17,000人のキャパはドームの約1/3。ステージまでの距離が近く、音質も良い。親密な体験を求めるなら横浜、グランドスペクタクルならドーム。
周辺情報
- 新横浜ラーメン博物館:徒歩5分
- 横浜中華街:電車20分
- みなとみらい:ウォーターフロントショッピング
海外ファン必須情報
事前準備
TIXVOYで公演と二次流通チケットを確認できます。決済状況はStripe Connectで追跡されます。席種、受け渡し方法、入場条件を確認してください。
- FC早期入会:1〜2週間の処理時間
- 日本の電話番号取得:SMS認証用
- 同行者登録:購入後変更不可 ガイド →
- 必要アプリダウンロード
公演当日
- 3時間前到着 — 人気グッズ早期完売
- IVE公式ペンライト持参:Bluetooth同期
- パスポート必携:ランダムID確認
- IVE公式カラー:バーガンディ
- ファンチャント習得 コンサートマナー →
観光との組み合わせ
大阪(4月)
横浜(5月)
- 横浜中華街 | みなとみらい | カップヌードルミュージアム | 鎌倉日帰り(30分)
IVEライブパフォーマンス徹底解説
ステージ演出の進化
IVEのライブは2022年の初ファンミーティングから2026年のドームツアーまで、劇的な進化を遂げてきました。2024年のアジアツアー「SHOW WHAT I HAVE」では映画レベルのステージ演出が話題になりました。
京セラドームのステージ予想:
ドーム公演のステージはアリーナの2〜3倍のスケール。IVEの過去のドーム公演の傾向から予想すると:
- メインステージ:幅約30〜40m、多層LEDスクリーン+油圧リフト搭載
- 花道:メインステージからセンターへ伸びるT字型通路——スタンド席からもメンバーを間近に見られる
- フローティングステージ:アリーナ中央の独立ステージ(ソロ/ユニット用)
- 360度LEDリング:ドーム全体を取り囲む巨大スクリーンシステム
IVEのステージ美学は「エレガントシンプル」。エフェクトを積み重ねるのではなく、照明の階調と色彩設計で勝負します。純白→ローズゴールド→ディープパープルのグラデーション照明が衣装チェンジと連動し、視覚的なストーリーを紡ぎます。
ペンライト完全ガイド
IVE公式ペンライト「IVE LIGHT STICK」はコンサート参加の必須アイテムです:
- デザイン:IVEのシグネチャーハートモチーフ、バーガンディカラー
- Bluetooth接続:専用アプリで会場システムと同期——曲ごとに自動変色・点滅
- 価格:会場販売約¥5,500(公式オンラインストアでの事前購入推奨)
- 電池:単4電池3本必要。予備電池持参を強くおすすめ
- 同期方法:入場後アプリ起動→当日公演選択→「CONNECT」タップ→グリーンライト点灯で完了
55,000本のペンライトの光海: 京セラドームで55,000本のペンライトが一斉にIVEのバーガンディに切り替わり、「LOVE DIVE」のメロディに合わせて波のように点滅する瞬間——画面では絶対に伝わらない、体感するしかない感動です。多くのファンが「IVEコンサートで最も鳥肌が立つ瞬間」と語ります。
グッズ購入攻略
IVE日本公演のグッズ(MD)はファンの大きな関心事。通常公演前日から販売開始、当日も継続。
主なグッズラインナップ:
- ツアーTシャツ:¥4,000〜¥5,000(定番記念品)
- ランダムフォトカード:¥800/パック(最人気・即完売率高)
- マフラータオル:¥2,500(実用的、公演中に振れる)
- キーホルダー/チャーム:¥1,200〜¥1,800
- スローガン(応援タオル):¥1,500
- 限定ポスター:¥1,000〜¥1,500
購入のコツ:
- 前日販売の開始時刻に並ぶ——当日は2〜3時間待ちの覚悟
- ランダムフォトカードの現場交換が活発——複数セット買って推しメンバーのカードを交換
- 現金を用意——一部電子決済対応もあるが現金が確実
- 限定品は開始1〜2時間で完売——特にメンバー個別グッズ
コンサートで見逃せないハイライト
IVEの過去の公演から、特に楽しみなポイント:
- レイの日本語MC:唯一の日本人メンバーとして、日本公演のMCを中心的に担当。自然な日本語で、大阪公演では関西弁も飛び出してファンを沸かせます。他メンバーの韓国語発言の通訳も
- ウォニョンのビジュアルインパクト:どの席からでも圧倒的な存在感。ソロステージはゴージャスなスタイリング+高難度振付が見どころ
- リズのライブボーカル:メインボーカルとしての実力をボーカルショーケースで存分に発揮——その歌唱力に驚嘆する声続出
- ユジンのリーダーシップ:元IZ*ONEメンバーとしての経験が光る、成熟した魅力とファンへの真摯な対話がコンサートの感情的な核心
- イソの成長:2007年生まれのマンネ。公演ごとにダンスの表現力が目に見えて成長していく姿が感動的
京セラドーム大阪・完全攻略
入場の流れ
京セラドームはアリーナ会場より入場手続きが厳格です:
- 開場2時間前から入場開始——グッズ販売は開場5〜6時間前から
- 電子チケット認証:ゲートでスマホのQRコード提示
- 本人確認:ランダムでパスポート確認(海外ファンは必携)
- セキュリティチェック:カバン内検査(プロ用カメラ・録音機器・大型荷物は持込不可)
- ペンライトBluetooth接続:入場後の指定エリアでアプリ接続
ドーム内の実用情報
- 飲食:場内売店は高め&行列長い→入場前にドームシティのフードコートで食事推奨
- トイレ:女性トイレは開演前・休憩時に長蛇の列→早めに済ませる
- コインロッカー:周辺駅にあるが公演日は早い時間に満杯→大きな荷物はホテルに預ける
- 気温:4月の大阪は屋外15〜20°C、ドーム内は人熱で暑い→脱ぎやすい重ね着を
- 座席番号:チケットのBlock-Row-Seat番号で着席。分からなければスタッフに聞く
大阪グルメおすすめ
公演前後にぜひ味わいたい大阪名物:
- たこ焼き:道頓堀の「くくる」「わなか」が地元民おすすめ
- 串カツ:新世界エリアの「だるま」——ソースの二度漬け禁止がルール!
- お好み焼き:「千房」や地元の居酒屋がおすすめ
- 551蓬莱の豚まん:JR大阪駅・なんば駅で買える大阪のソウルフード
横浜アリーナ徹底攻略
横浜公演を優先すべき理由
IVEの日本公演を1回だけ観るなら、多くのベテランファンは横浜アリーナをおすすめします。理由はシンプルです:
距離感が全く違う: 横浜アリーナの最も遠い席からステージまでの距離は、京セラドームの近いスタンド席とほぼ同じ。つまり横浜の「悪い席」≒ドームの「良い席」。17,000人のキャパは、メンバーの表情の変化、ダンスのディテール、メンバー同士のアイコンタクトまで肉眼で見えます。
音響が優秀: アリーナ規模の会場は音の反響が均一で、ドームのようなエコーやディレイが少ない。IVEの楽曲は精緻な音作りが特徴で、横浜では音楽のディテールをより多く聴き取れます。
インタラクションが濃密: MCでメンバーがより直接的に観客と交流でき、時には個別のファンの声に反応することも。この親密さはドームでは実現不可能です。
新横浜周辺の宿泊ガイド
新横浜駅周辺は宿泊施設が豊富で、会場まで徒歩圏内:
- 新横浜プリンスホテル:会場すぐ隣、終演後3分で部屋に戻れる
- コートヤード・バイ・マリオット新横浜:コスパ良好
- 東横INN新横浜駅前:リーズナブルなチェーンホテル
- 1〜2ヶ月前に予約推奨——コンサート日は価格高騰&満室が早い
横浜日帰りモデルコース
公演日のおすすめスケジュール:
- 午前:横浜中華街でブランチ(シュウマイ&小籠包おすすめ)
- 13時:新横浜ラーメン博物館(徒歩圏内、ミニラーメンで名店巡り)
- 15時:ホテルで休憩・準備
- 16時:横浜アリーナへ移動、グッズ列に並ぶ
- 夜:コンサート
- 終演後:新横浜駅周辺の居酒屋で打ち上げ
IVEライブパフォーマンス徹底解説
ステージ演出の進化
IVEのライブは2022年の初ファンミーティングから2026年のドームツアーまで、劇的な進化を遂げてきました。2024年のアジアツアー「SHOW WHAT I HAVE」では映画レベルのステージ演出が話題になりました。
京セラドームのステージ予想:
ドーム公演のステージはアリーナの2〜3倍のスケール。IVEの過去のドーム公演の傾向から予想すると:
- メインステージ:幅約30〜40m、多層LEDスクリーン+油圧リフト搭載
- 花道:メインステージからセンターへ伸びるT字型通路——スタンド席からもメンバーを間近に見られる
- フローティングステージ:アリーナ中央の独立ステージ(ソロ/ユニット用)
- 360度LEDリング:ドーム全体を取り囲む巨大スクリーンシステム
IVEのステージ美学は「エレガントシンプル」。エフェクトを積み重ねるのではなく、照明の階調と色彩設計で勝負します。純白→ローズゴールド→ディープパープルのグラデーション照明が衣装チェンジと連動し、視覚的なストーリーを紡ぎます。
ペンライト完全ガイド
IVE公式ペンライト「IVE LIGHT STICK」はコンサート参加の必須アイテムです:
- デザイン:IVEのシグネチャーハートモチーフ、バーガンディカラー
- Bluetooth接続:専用アプリで会場システムと同期——曲ごとに自動変色・点滅
- 価格:会場販売約¥5,500(公式オンラインストアでの事前購入推奨)
- 電池:単4電池3本必要。予備電池持参を強くおすすめ
- 同期方法:入場後アプリ起動→当日公演選択→「CONNECT」タップ→グリーンライト点灯で完了
55,000本のペンライトの光海: 京セラドームで55,000本のペンライトが一斉にIVEのバーガンディに切り替わり、「LOVE DIVE」のメロディに合わせて波のように点滅する瞬間——画面では絶対に伝わらない、体感するしかない感動です。多くのファンが「IVEコンサートで最も鳥肌が立つ瞬間」と語ります。
グッズ購入攻略
IVE日本公演のグッズ(MD)はファンの大きな関心事。通常公演前日から販売開始、当日も継続。
主なグッズラインナップ:
- ツアーTシャツ:¥4,000〜¥5,000(定番記念品)
- ランダムフォトカード:¥800/パック(最人気・即完売率高)
- マフラータオル:¥2,500(実用的、公演中に振れる)
- キーホルダー/チャーム:¥1,200〜¥1,800
- スローガン(応援タオル):¥1,500
- 限定ポスター:¥1,000〜¥1,500
購入のコツ:
- 前日販売の開始時刻に並ぶ——当日は2〜3時間待ちの覚悟
- ランダムフォトカードの現場交換が活発——複数セット買って推しメンバーのカードを交換
- 現金を用意——一部電子決済対応もあるが現金が確実
- 限定品は開始1〜2時間で完売——特にメンバー個別グッズ
コンサートで見逃せないハイライト
IVEの過去の公演から、特に楽しみなポイント:
- レイの日本語MC:唯一の日本人メンバーとして、日本公演のMCを中心的に担当。自然な日本語で、大阪公演では関西弁も飛び出してファンを沸かせます。他メンバーの韓国語発言の通訳も
- ウォニョンのビジュアルインパクト:どの席からでも圧倒的な存在感。ソロステージはゴージャスなスタイリング+高難度振付が見どころ
- リズのライブボーカル:メインボーカルとしての実力をボーカルショーケースで存分に発揮——その歌唱力に驚嘆する声続出
- ユジンのリーダーシップ:元IZ*ONEメンバーとしての経験が光る、成熟した魅力とファンへの真摯な対話がコンサートの感情的な核心
- イソの成長:2007年生まれのマンネ。公演ごとにダンスの表現力が目に見えて成長していく姿が感動的
京セラドーム大阪・完全攻略
入場の流れ
京セラドームはアリーナ会場より入場手続きが厳格です:
- 開場2時間前から入場開始——グッズ販売は開場5〜6時間前から
- 電子チケット認証:ゲートでスマホのQRコード提示
- 本人確認:ランダムでパスポート確認(海外ファンは必携)
- セキュリティチェック:カバン内検査(プロ用カメラ・録音機器・大型荷物は持込不可)
- ペンライトBluetooth接続:入場後の指定エリアでアプリ接続
ドーム内の実用情報
- 飲食:場内売店は高め&行列長い→入場前にドームシティのフードコートで食事推奨
- トイレ:女性トイレは開演前・休憩時に長蛇の列→早めに済ませる
- コインロッカー:周辺駅にあるが公演日は早い時間に満杯→大きな荷物はホテルに預ける
- 気温:4月の大阪は屋外15〜20°C、ドーム内は人熱で暑い→脱ぎやすい重ね着を
- 座席番号:チケットのBlock-Row-Seat番号で着席。分からなければスタッフに聞く
大阪グルメおすすめ
公演前後にぜひ味わいたい大阪名物:
- たこ焼き:道頓堀の「くくる」「わなか」が地元民おすすめ
- 串カツ:新世界エリアの「だるま」——ソースの二度漬け禁止がルール!
- お好み焼き:「千房」や地元の居酒屋がおすすめ
- 551蓬莱の豚まん:JR大阪駅・なんば駅で買える大阪のソウルフード
よくある質問
Q: FC未加入の海外ファンでもチケットは買えますか?
A: はい。eplus、チケットぴあ等の一般発売は誰でも参加可能。eplusは英語対応・海外カード対応。TIXVOYでリセールも。
Q: IVEは日本語で歌いますか?
A: はい。「WAVE」「I WANT」のJPオリジナル曲や、「ELEVEN」「LOVE DIVE」の日本語版あり。MCはレイが日本語で担当(日本人メンバー)。
Q: 京セラドームと横浜アリーナの違いは?
A: 京セラ55,000人の大規模スペクタクル vs 横浜17,000人の親密体験。近さを求めるなら横浜、壮大さならドーム。
Q: 電子チケットが入場時に動作しない場合は?
A: ゲートスタッフが本人確認で対応。充電・アプリ更新・パスポート確認。トラブルシューティング →
Q: リセールは安全ですか?
A: 公式リセール(チケットぴあリセール、チケトレ)は安全。TIXVOYなどバイヤー保護付きプラットフォームを利用。合法性ガイド →
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